2026年6月– date –
-
GEAR
iPhoneの背面に、厚さ2.3mmの無骨なロマンを。MagSafeスタンド『Majextand S』が変えた僕のデスク環境。
スマートフォンが生活の完全な中心となり、デスクワークの傍らでも、あるいは食事の短い時間であっても、常に視界のどこかに画面を滑り込ませておくことが当たり前になった現代。 それに伴い、世の中には数え切れないほどの「スマホスタンド」や「スマホリ... -
GEAR
指先に収まる、50周年の狂気。カシオの本気が詰まったリングウォッチ「CRW-001G-9JR」と、僕が愛する「2つの我慢」。
効率性や正確さばかりが競い合われる現代において、僕たちが身に付ける「時計」という道具の役割は、少しずつ変化しているように感じます。スマートフォンをポケットから取り出せば1分1秒の狂いもなく正確な時間が分かり、スマートウォッチは僕たちの心拍... -
GEAR
タイピングに、至高のロマンを。HHKB Professional HYBRID Type-S(白・JIS配列)を愛用する理由と、僕が愛する「3つの我慢」。
効率性やスピードばかりが求められる現代において、僕たちが毎日向き合う「キーボード」という道具は、単なる入力装置を超えた存在になりつつあります。 スマートフォンのフリック入力や、音声入力がどれだけ進化しても、自分の頭の中にある抽象的な思考を... -
LOG
LOG ep.6 | 悪口まみれだった僕が、自分の「毒」を抜いて、機嫌よく生きるために続けている2つの脳内トレーニング。
このブログを開設してから、僕がなぜ30代半ばにしてYouTubeという新しい世界にチャレンジしようと思ったのか、あるいは、20代の頃に出会った「読書」という習慣がどのように僕の人生の軌跡を変えてくれたのかなど、僕という人間を作ってきた様々なターニン... -
GEAR
小さなポーチに、大きなこだわりを。BRIEFINGのフラットポーチで整える、僕の身だしなみと道具のロマン。
カバンの中身を整理している時、ふと「自分らしさが一番色濃く出るのって、実はこういう小さなスペースかもしれないな」と思うことがあります。 大容量のバックパックや、毎日持ち歩くスマートフォンといった主役級のアイテムはもちろん大切です。けれど、...
12
