2026年7月– date –
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ちょうどいいデザインと使い勝手。Penco(ペンコ)「キャリータイトケース S」で小さなカメラを持ち歩く。
バッグの中を整理したいときや、ちょっとした小物をスマートに持ち運びたいとき、頼りになるのが小型のケースやポーチです。 今回ご紹介するのは、文房具や雑貨で人気のブランド「Penco(ペンコ)」が手掛ける「キャリータイトケース S」です。 アメリカの... -
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経年変化を愛でる。デスクの上に佇む真鍮の美学、トラベラーズカンパニー「ブラス ペンケース&定規」
効率や軽量化が求められる現代のワークスペースにおいて、あえて重厚で、時に無骨な存在感を放つ素材があります。それが「真鍮(ブラス)」です。 今回ご紹介するのは、旅するように日常を過ごすための道具を展開するトラベラーズカンパニーの「BRASS PROD... -
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12年目のグリーン。社会人になって初めて出世した記念に買った「ロロマクラシック バイブルサイズ」と、デスクの上の書く習慣。
効率化やデジタルのスピード感が求められる現代において、あえてペンを握り、紙に文字を書き記す。その不自由なステップにこそ、なんともいえないロマンがあります。 僕が愛用する数ある道具の中でも、群を抜いて古参であり、僕のキャリアのほぼすべてを見... -
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「何を入れるか」を悩む余白の美学。メルカリで見つけた旧型ポーター・タンカー、セージグリーンのポーチ2種類。
モノを選ぶとき、僕たちが惹かれるのは単なる「利便性」だけではありません。そのブランドが築いてきた歴史、ファブリックの持つ独特の質感、そして手にした瞬間に広がる「これに何を詰め込もうか」という創造的な余白。それらすべてが絡み合ったときに、... -
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無印良品の290円ケースをDIY。iPhoneの背面に宿る、自分だけの「最小限の財布」というロマン。
手ぶらでふらっと外出したいとき。あるいは、セキュリティを意識して大切なメインの財布を鞄の奥底に閉まっておきたい海外旅行のシーンなど、「いつもの財布を持ち歩きたくない瞬間」は確かに存在します。 スマホと、最小限のカード、そして少しの現金だけ... -
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ハンディファンもここまできたか。1台4役の全部盛りフルスペック、ガジェット好きのための「CIO Handy Fan」徹底解剖。
ここ数年、日本の夏は命の危険を感じるほどの酷暑が続いています。それに伴って、街を歩けば右を見ても左を見ても、携帯型の扇風機――いわゆる「ハンディファン」を手にした人とすれ違うのが、夏の当たり前の光景になりました。 数千円、下手をすれば100円... -
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電源不要、10年使える。ただ暗闇で淡く光るだけのカプセル「ナイグロー」に、僕たちがどうしようもなく惹かれる理由。
スマートフォン、ワイヤレスイヤホン、スマートウォッチ、果てはLEDフラッシュライトに至るまで、僕たちの身の回りにある「光る道具」や「便利なギア」は、そのほぼすべてがバッテリー(電力)によって駆動しています。2026年の現代において、ガジェットの...
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